暑い。さっきまで寒かったのに。わけがわからないというつっこみはいらない。
風邪ひいてて土曜からずっと寝てて、ようやくちょっと良くなった。あぁ、宿題をやらねば…。
復帰後二回目の記事、banzyです。
北京五輪では、日本選手の頑張りが素晴らしいですね。北島選手の引退には最初驚かされましたが、アテネ、北京で2冠を飾り、競泳界では決して若手とは言えなくなった北島選手の心中、察するものがあります。
そんななかで、反町ジャパン。サッカーはあまりよくわからないのですが(Takuya君の方が全然詳しい!)、選手が監督無視するようじゃ、ねぇ。中田みたいに真の実力を身につけたものがまっすぐ進んでいくのとは違いますよ、本田圭の造反は。全く生意気な・・・。
そして、星野ジャパン。キューバにはあっさり負けてしまいました。あれは言い訳のしようがありません。完敗。
昨日はvs台湾。危うく負けるところでした。冗談じゃない!
台湾は完全な格下。そんなんに負けそうになるとは恐ろしい…。
とまあ、思ったことを書いてみました。明日からは陸上部の合宿です。行ってくるとしましょうか。
ぽーにょぽにょぽにょ...................の耳に残る音楽とともにbanzyさんが登場しましたね!!笑
名づけて、
「崖っぷちのポニョ」
んまあ、それはおいといて、全日本なんとか勝ちましたね!!
先発陣のダルビッシュ、涌井、杉内は調子が悪いながらもなんとか大きくは崩れませんでした。
そして、星野監督が狙っていた、9番川崎から1番西岡、2番宮本or中島、3番青木、4番新井へとつなげていこうという野球ができた場面もありました。
僕の考えとしては、二遊間コンビは西岡、川崎よりも荒木、井端の方がいい気がするんですが....。
まあ、打撃面と今季の調子を考えればしょうがないですね....。
でも、海外のチームに彼らの名コンビ振りを見せつけてほしいです....。笑
そんな勝手な考えを抱いた日でした...
それでは.............
以前巷で大人気、ポニョ。まぁ、うちのさかなくん(村中)はひじ痛らしいんですが泣
復活してしまいました
ごめんなさい、いや、本当に。
また、のんびりやっていきますので、心の大きい人はぜひ、たまにみにきてください!
うーーーーーん。
なかなか乗り切れないスワローズ..............。
チャンスは幾度となく作りました。
先発出場の野手では、畠山さん以外は全員出塁しています.....。
そして、飯原選手は14個目の盗塁も!!
目標とするスモールベースボールでは、ありました。
でも、
1点が守り切れない!!
正直、舘山投手の5、6回のピッチングを見れば、7、8、9は松岡、押元、林の「MOL」でいくんだろうなあと思っていましたが、まさかの続投!!
が、ミスターデラロサのひと振りにより、あえなく撃沈!!!
5回以外毎回ランナーを出しているのにStorm of Left On Base!!笑
まあ、日本語で言うと「残塁の嵐」でしょうか(そういえばよかったんじゃぁ.........)
でも、LOBの日本記録は、18ですから、それには及びませんが..........笑
それでは...............
いやぁーー、どうも。
「冬眠してました」
(このギャグを考えつくのに一日かかりました...........笑)
当ブログの凍結!?が噂されておりましたが、ご安心を。
年間144セーブを記録した守護神takuyaが戻って参りました。
そして、
年間144勝をしたミスターbanzyさんも一緒に!!!!!!
これからは、受験に向けて忙しくなりそうですが、携帯からでもささやかに更新していくつもりですので応援よろしくお願いいたします。
気づいたらオールスターも終わり、ペナントレースは後半戦へ!!
今日は2対2の引き分けでしたが、明日は打線が爆発!!となるでしょう!!
神宮戦隊の隊長、宮本殿
と、
イチロー2世の青木様が不在でも、
飯原さんや、盗塁キングの福地さんがチームを引っ張っていってくれるはずです。
そして、8日のイースタンでの巨人戦の結果次第で、由規選手も一軍へくるようです。
あと、ダグラス選手のピッチングも見てみたいですね!!
でもとりあえずは、明日の試合で竜を呑み込んでもらいましょう!!
それでは.............
っていう見出しは新聞にはでないんだろうなぁーーーー。
おそらく
「巨人、まさかの三連敗!!」
とか、
「G軍、黄色信号!!」なんだろうなぁー。
もし、書いてあっても、
「スワローズ、奇跡の三連勝」
ぐらいでしょうか........。
はぁ、奇跡でもいいですよぉ。笑
とりあえず、全員野球ができたんではないでしょうか!?
気がかりなのは、先発投手でしょうかねぇ。
まあ、中継ぎの崩壊が、今のところないからいいですねぇ。
これが続いていくことを願いますよ。
それでは.....
>>takuya<<
○ヤクルト6−2巨人●
ヤクルトの石川が2年ぶりの開幕戦白星。変化球を低めに集め、七回途中まで2点に抑えた。打線はしつこくつなぎ、巨人の高橋尚を四回でKO。「粘り強く、嫌らしいヒットが出た」と高田監督。巨人は19歳坂本が94年の松井秀以来の10代開幕スタメンも無安打で「緊張した」。
▽ヤクルト・高田監督 オープン戦とは喜びが違う。開幕戦で勝つか、負けるかは決して「144(試合)分の1」ではない。
▽巨人・原監督 打線は粘り強くいっていた気がする。明日からは落ち着いていけるでしょう。
○…昨季は4勝に終わり、2けた連続勝利が5年で途切れたヤクルトの石川が七回途中まで6安打2点に抑える好投。際どいコースへの変化球が有効で小笠原、李スンヨプ、ラミレスの強力クリーンアップに与えた安打は、ラミレスの中越え弾だけ。「監督も替わり、若い選手も入ってきた。先輩の意地を見せたい」とキャンプから精力的に投げ込みを続けてきた28歳。その成果を本拠地での開幕戦でしっかり見せつけた。
○…巨人・ラミレスが二回に今季1号。ヤクルトファンのブーイングを浴びながらの第1打席で「すごく気持ちが高ぶった」と、石川のチェンジアップをとらえ、バックスクリーンへ。ダッグアウト前ではおなじみのパフォーマンスも披露し、先発の高橋尚と抱き合って先制ソロを喜んだ。オープン戦では本塁打がなかっただけに「(開幕戦の)1打席目で本塁打を打てるなんて信じられない」と、興奮を隠せない様子だった。
○…巨人は不安な今季の幕開けになった。プロ9年目で初の開幕投手を務めた高橋尚は昨季最優秀防御率のタイトルを獲得した安定感が見られず、制球に苦しんで4回5失点。二回に四球から崩れたのが痛かった。「調子は悪くなかった。重圧? うーん、ちょっとあったかもしれない」と悔しさいっぱい。原監督も「高橋尚は自分のペースがつかめなかった」と残念がった。オープン戦で12球団最低打率だった打線も依然低調で、中軸の安打はラミレスの移籍後初本塁打だけ。投打に精彩を欠く船出となった。
★二岡が途中交代 巨人の二岡智宏内野手(31)は28日のヤクルト戦(神宮)で、右ふくらはぎの張りを訴え、四回の守備を前に交代した。
by毎日新聞
とりあえずは、一勝できて、よかった。
「チーム力」が出た試合だったと思う。
ただ、一つ気がかりなのは......ラミレス選手へのブーイング。
スワローズファンだけど彼にブーイングなどはできない....。
チームの主軸として頑張ってくれた選手に、球団を出たら、「はい。あなたは裏切り者!!」じゃあ、いくらなんでもひどすぎる............。
あとは、石川選手が復活を遂げてよかった。
うん、彼は去年の成績なんかで終わる男ではないと信じていたぞ!!
だから、banzyさん、
「燕は台湾でも空高く飛んでるかい!?」
>>takuya<<